長府東部地区まちづくり協議会へようこそ!


広報誌24号をお届けします。

1面は「長成中学校校区」内の長府小学校への通学路危険箇所改善への取り組み、災害時弱者安心プラン取り組み報告、長成中学校校内清掃協力、しもまちアプリについて掲載しています。

しもまちアプリはまもなく一般公開されますのでその折は是非、スマホにアプリインストールをして下さい。2面はまち協の部会紹介で「つなごう部会」「つくろう部会」と連載ものの「とうぶらり」で松小田中央自治会町民館の大水や「松小田村」のいわれを紹介しています。



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広報誌24号1面
まちづくり計画「通学路の安全確保・災害弱者安心プラン」
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広報誌24号2面
部会紹介ととうぶらり
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災害につよいまちづくり

新型コロナウイルスの感染拡大が更に広がりを見せています。

治療薬、ワクチンの開発まで油断大敵。3密、手洗いできることは頑張ってやる。

まち協の活動も地域全体での活動は自粛していますが、昨年、下関市の地域力アップ事業で取り組んだ、「災害弱者安心プラン」に引き続き取り組んでいます。

令和2年度 初めての委員会

新型コロナウイルスの拡散でまち協活動も休止中なので事業計画と事業予算の見直し

することになりました

地域が明るくなる事業を計画中です。今しばらくお待ちください


広報誌23号をお届けいたします

新型コロナウイルスの感染拡大の影響で地域での活動もできません。総会も書面表決で会議もやっと6月23日に今年度初の運営委員会を開催にこぎ着けました。

新人の運営委員さんと新役員就任で、早い時期での活動に取り組みたいと充電中です。

つたえよう部会では、桶本新部会長、小林副部会長、鬼頭副会長、岡田事務局長、藤本部会員で今年も皆さんのお手元に自治会役員さんのお世話になりながら広報誌をお届けいたします。

是非ご一読しご意見をお寄せください。


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23号1面
新年度あいさつと役員紹介
23号表面 (version 1).xlsb.pdf
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長成中学校倉本校長新任あいさつ、とうぶらり番外編
23号裏面.pdf
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長成中学校は金子校長先生から倉本校長先生へ


下関市の文化祭は中止に。

下関市の中止決定を受けて、長府東部地区文化祭も中止となりました。

東京オリンピックや高校生球児の甲子園夏の大会中止ほどでは有りませんが、この日に向けて日頃から練習を重ねてこられた方や展示作品を準備されて来られた方には本当に残念な事ですが、次回開催までご辛抱ください。

まち協合唱団も練習が出来ない日々が続きますが、来年の文化祭には元気な歌声が皆さんに届けられるように研鑽したいと思っています。


令和2・3年度 運営委員会委員名簿

3名の新委員をお迎えしてこれから2年間の活動を進めていきます。又、長成中学校・長府小学校のPTAにも委員会参加を要請中です。3名の新委員は、村田 直輝(山口銀行長府東支店)、

倉本 敦(長成中学校)、桶本 健児(連合自治会)。役職変更は、新副会長 鬼頭辰生(前つくろう部会部会長)、新事務局長 岡田達昌(前副会長)、新つくろう部会部会長 桶本健児(元つなごう部会部会長)


北九州市民の皆さん、3密・マスク・手洗いで頑張ろー

隣町の下関市民も頑張っています。

日本各地が緊急事態宣言が解除されましたが、ワクチン・治療薬も開発されていません。まだまだ油断は大敵です。北九州市では5月23日から感染拡大が市内全域で広まり市民の皆さんは不安な生活でストレスもたまりますがもうしばらく辛抱・辛抱して下さい。下関市民も3密に手洗い・マスクに移動自粛で頑張っています。海響館、門司港レトロお互いの交流も今しばらく辛抱。


城下町長府ふるさと祭りは中止です。



総会を書面表決に変更しました。

通常総会を5月26日(火曜日)19時から運営委員のみによる総会に変更しましたが、下関市より5月31日までの施設(長府東公民館など)利用中止との連絡がありました(HP)

これを受けて、今年度の総会は中止し、運営委員の皆様には連休明け早々に往復はがきにて総会議案の表決をいただくことに致しましたので、表決票が届きましたら宜しくお取り扱い下さい。尚、会員の皆様に既に往復はがきによる総会出欠の返事をいただいていますのでこちらの方も参考にさせていただきます。

 「むんむん(密閉)」「ぎゅうぎゅう(密集)」「がやがや(密接)」控えましょう。


広報誌で連載中の「とうぶらり」のコーナー新設しました。

平成29年6月1日発行の広報誌第6号から連載を始め令和2年2月の21号で14回掲載を数える「とうぶらり」のコーナーを新設しました。第1回長府運動場(江下のグランドで親しまれています)第2回維新の白石正一郎邸浜門をサンプルで載せています。続きはとうぶらりコーナー




まち協 料理教室 中止いたします

3月27日(金)14時から、”栄養のとれる簡単料理”を長府東公民館で開催の予定でしたが、

この度の、新型コロナウイルスの拡散・拡大の影響を考慮して中止とさせていただきます。

20名近い男性の方が参加申込をされていましたが、次回開催を楽しみにしてお待ちください。


認知症フェアin長府東部2020

中止いたします。

君たちの声かけで、救える命があります。




~より住みやすいまちづくりをめざして~

ささやかだけど大切な一歩に!



令和2年も色々な行事でまちづくり

年明けの1月から4月26日の総会まで毎月楽しい行事を企画しています。

地域の皆さんのおいでをお待ちしております。


長成中学校1年生71名のサポーターさん誕生


10月・11月は各種行事で大忙し!!

まち協部員さんも地域のボランテアの皆さん、特に松寿会さんやPTA役員の皆さんの協力を得て行事を無事成功させることが出来ました。地域の皆さんにも幅広い年齢層に参加いただける内容の行事、特にふるさと祭りやハロウイン&イルミネーションでは長成中学校の生徒さんの企画と当日の運営に力強い協力を得ることが出来、より学校との距離が近づいたと感じています。


学校給食 ”美味しかった”

長府東部地区まちづくり協議会の「認知症にやさしいまちづくり」の一環として開催するとともに

長府小学校コミュニティ・スクールとして「オレンジカフェ in 長府小」を11月5日、下関市立長府小学校で長府地域包括支援センター(小林センター長)によって開催されました。


まち協 中学生による初企画 ハロウインとイルミネーション

11月9日(土)17時40分から長府東公民館で「ハロウィン&イルミネーション プチフェスタ」を開催します。

長成中学校の生徒さんが企画立案。

長府東部地区まちづくり協議会もバックアップ!

公民館館内では小学生以下の子ども達には楽しいプレゼントを用意しています。

玄関前ではイルミネーションを12月25日までライトアップ。

この日は、長府東部地区文化祭で初日の9日は13時から16時まで全館フロアーで作品展示や幼保育園児、小中学校生徒の演技も披露されます。

 車でお越しの方は、国道沿いの東亜建設さんの駐車場に留めて下さい。下り線のブリヂストン長府工場交差点を海側に入って係員の指示に従って車を止めてください。

 


令和元年度 長府小学校PTAもちつき大会

即位礼正殿の儀の1この日、下関市立長府小学校ではPTAによるもちつき大会を秋晴れのもと小学校で行いました。まち協も地域の自治会、松寿会さんもボランテアで協力しました。



2日間の企業フェスタ大盛況でした。

10月5・6日の2日間にわたってボートレース下関で開催された企業フェスタ「まち協ブース」にたくさんの方に来ていただきました。初日には前田市長・2日目は村岡知事にも来ていただき村岡知事には輪投げにも挑戦していただきました。昔遊び、折紙、輪投げには松小田中町自治会(松寿会さん)、まち協つなごう部会・つくろう部会のボランテアの皆さんの協力で来訪者の方に喜んでいただけました。星出市議にも協力いただきありがとうございました。


小中学校PTA役員さんとタッグで安全通学路マップづくり事業計画。に取り組んでいます。

9月19日19時から長府古城町高齢者生活相談室で長府小学校への通学路安全マップ作成作業に取りかかりました。すでに8月24日新四王司町、千鳥ヶ丘町の2班に別れ行った実地調査を基にしたマップつくりです。

作業は、下関市の都市計画に基づいた地図に危険箇所、道路情報(急坂・道幅など)を記入、写真も添付し誰にでも分かりやすい地図に。完成は11月を目指しあわせて危険箇所、注意箇所など改善できる場所は関係部署に申し入れ改善を図りたいと考えています。


防災に強いまちづくりを防災講習会とHUG訓練で

9月15日(日)10時から16時にかけて「長府東部地区まちづくり協議会自主防災組織」が令和元年地域力アップ事業の一つ「防災講習会及び避難所運営訓練=HUG」を長府東消防署、連合自治会、長府地域包括センターの協力を得て総勢50名で開催しました。東消防署署員から「AEDの使い方と人工呼吸方法、三角巾、手作りタンカーで負傷者運搬等」の実践教育を受けました。

HUG=H(避難所)U(運営)G(ゲーム)訓練では、災害発生時の初動対応には公共団体(市・消防・警察・自衛隊)なども広域対応に追われ一つ一つの避難所への対応に遅れが生じます。その間は、避難してきた避難者自身が避難所運営を担うことになります。避難場所に指定された学校のグランド、校舎を使って避難してくる、高齢者・こども・動物帯同・外国人・けが人・認知症・インフルエンザ感染者・車椅子避難者等の受け入れ場所確保、トイレ、車等の250事例に対応すべく、本部、受付場所の設置、技能者(看護士・大工・医師)の協力で避難者に応じた避難場所(体育館・使える教室と使えない教室、テント設営など)への誘導と参加者は戸惑いながらも知恵を出し会いながら3時間近くの充実した研修を終えました。


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